会社概要・沿革 |
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| 平成20年 | 資本金を4,995万円に増資 埼玉県産業廃棄物収集運搬業及び処分業優良性の判断に係る評価基準 適合 |
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| 平成19年 | 第二工場完成。稼働開始 | |
| 平成17年 | 産業廃棄物処理施設設置許可取得 | |
| 平成16年 | 椎名仁郎 代表取締役に就任 「ISO14001:1996」「JIS14001:1996」認証取得 「マーク」鶴ヶ島店 事業拡大に伴い圏央鶴ヶ島IC隣に移転 |
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| 平成14年 | 東京事務所を新橋に開設 | |
| 平成13年 | 株式会社に改組 | |
| 平成10年 | (株)タイヤリサイクル北海道 開設に伴い資本参加及び業務提携 | |
| 平成8年11月 | 広域再生利用指定一般廃棄物処理者に指定 資本金を3,200万円に増資 | |
| 平成6年 | 古物許可証取得 | |
| 平成4年 | タイヤショップ「マーク」熊谷店を業務拡大に伴い国道17号沿いに移転 | |
| 平成2年 | 資本金を2,000万円に増資 | |
| 昭和63年 | 資本金を1,000万円に増資 | |
| 昭和62年 | タイヤショップ「マーク」熊谷店を本社内に開設 | |
| 昭和61年 | 小売部門タイヤショップ「マーク」鶴ヶ島店をオープン | |
| 昭和59年 | 本社営業部内に貿易課を設置。世界20数カ国に直接貿易業務を開始 | |
| 昭和56年 | 再生タイヤ原材料、及び中古タイヤの輸出業務を開始 | |
| 昭和55年 | タイヤ切断工場を本社工場内に設置、併せて機械設備を拡充 | |
| 昭和54年 | セメント生産用燃料としての廃タイヤを、株式会社ブリヂストンと日本セメントの三社契約により、納入開始。有限会社に改組 | |
| 昭和51年 | 創業者 國分 勇 使用済みタイヤの収集・運搬、中間処分を目的とした国分商会を開業 |




